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サロン・ド・ショコラ

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パリのPorte de Versailleのエクスポジション会場で、毎年催される「salon du chocolat」に、今年も行ってきました。
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フランス人の大好きなショコラの祭典。
今年は14回目だそう。
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初日は平日だから、人は少な目だろうと踏んでいたら…
午後からは、やっぱりたくさんの人で埋め尽くされた会場。
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チョコレートを中心に、甘いものをちょっとずつ試食していたら…
帰る頃にはチョコでお腹いっぱい。
甘いものはもう食べられない…でも塩気のあるものなら食べたいかも…
というお腹具合に。
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アルノー・ラレールのマカロン。
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楽しみにしてた、エルメのマカロン・ショコラのデモンストレーションもあり、ふむふむ…

入場料12ユーロ、収穫はそれ以上でした。
サロン・ド・ショコラレポート、次回に続きます。

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by blueblau1 | 2008-10-29 23:56 | Salon du chocolat

ラ・ミュスカデット

お菓子を作ることが好き、食べることも好き、見るのも好き。
平日は現在のお店でのデザート作り、週末はお菓子屋さんに出かけ、それ以外の時間はお菓子の雑誌や情報を眺めたり…
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フランスに来る前も、フランスに暮らし始めても、私の行動の基本は…やっぱりお菓子。
このパッション(?)は、そう簡単にはなくなりそうもない…そんな自信がある。
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その代わり、普通の女の子のように、おしゃれや服などにはめっぽう興味がなく…(興味がないことはないんだけど、めんどくさい)
料理も洗濯もあまり(いや、めったに)せず。
自分の格好に関しては、ごまかせるところはごまかしてしまう日々(実際ごまかせてるかは謎)。
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このまま行くと、やばいのでは…これはこのところちょっと思うこと。
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さて、この日曜日の目的は、12区にある「ラ・ミュスカデット」というパティスリー。
以前シェフパティシエだった人がオープンしたお菓子屋さんで、お菓子関係の友人からうわさを聞いていたのです。
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12時前にお店に入ってお菓子を選んでいると、次から次にお客さんが入ってきて、順番待ちの列ができました。どれも本当にきらきらと美味しそうで、友人がさっさと選んで購入してるというのに、私はまだまだ決められません。
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結局、列の最後にまた再び並びなおして、その間にじっくり選ぶという行動に…。恥ずかしい
シューケースはチョコレート系も充実、古典的なフランス菓子に、斬新な味の組み合わせのケーキ。どれも本当に食べてみたいものばかり。
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一人だけで、ケーキ三個も選んだのは私。

さあ、カフェに入っていただきます…。
一応、気が引けるのでお店の人に断ったら「普通はだめなんだけど、ちゃんとごみを持ち帰ってくれたらOK。」とのこと。
「フランスでは、カフェにお菓子を持ち込んで食べても文句を言われない」という常識、実際はお店によって違うようです。
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友人の選んだモンブラン、これがとっても美味しかった!サクサクのメレンゲに生クリーム、中にはフルイ・ルージュのクーリが。やっぱり日本人にはモンブランが美味しいなあ…
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私が選んだのは、こちら。古典的なミルフィーユとフレジェ。
ミルフィーユのクリームはバニラたっぷり、生クリームも入り、かなり好みの味。
フレジェはちょっと甘すぎかな。
そしてりんごのキャラメリゼがきれいに並べられたマカロンのお菓子。


ラ・ミュスカデット…また出かけてみたいお菓子屋さんです。

La Muscadette
29,Bd.de Reuilly
75012
Paris

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カフェの中から。
外の気温はかなり低いはずなのに、それでもテラス席を選ぶフランス人。
コーヒーならともかく、コーラを頼んでる人の気が知れない…プルプル。


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by blueblau1 | 2008-10-29 06:01 | Pâtisserieパリのお菓子

マルシェ・ラスパイユ散策

マルシェに向かって歩いていると、数十メートル離れてるのに、食べ物の美味しいにおいが漂ってくる。
その正体は、まるごとグリルされてる鶏肉だったり、その場でできたてアツアツを食べられる、ジャガイモと甘い玉ねぎを平たくして焼いた、手のひらサイズのガレットだったり…
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6区にある、ラスパイユのマルシェは、パリで一番パリのにおいを感じられるマルシェかもしれない。
典型的なマルシェのチーズ屋さん、パン屋さん、魚屋さん、八百屋さん、そしてフランスのお惣菜を売るお店。
ここに来るたび、お店を見てるだけなのに、ワクワクした気持ちになってしまう、個人的に大好きな場所。
とはいうものの、日曜日の朝こうしてやってくるのは、数ヶ月ぶり。
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5~6年前パリに旅行で訪れたときもここのパン屋さんで、一切れでも購入できる、イチジク入りのBIOのパンを買った記憶が、鮮明に残っている。ああ、懐かしい。
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少年の熱い視線の先には、一体何が?
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ここは、イギリス式のスコーンやマフィン、ファッジやクッキーなどをBIOの素材を使って販売しているお店。
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フランスではこういうイギリスタイプのお菓子はかなり珍しい。
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野菜もBIOだから、ここのマルシェは他と比べると少々高め。
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野菜や乳製品をたっぷり使った大きなキッシュやタルトもあちこちに。
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ああ、見てるだけでお腹がすいてきた…

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by blueblau1 | 2008-10-27 05:54 | Marchéマルシェ

シェフとシェフの友人とフランス式ごはん

さて、私がポワチエに到着した翌日。
週末のパリの交通渋滞に巻き込まれつつも、シェフ夫妻の友人であるベロニク&マリー・ピエールさんはやってきました。
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二人をまじえての夕食は、ムール貝のバジルバターのオーブン焼き。
前の晩、瓶にすでに用意してあるバジル入りのバターをムール貝のひとつひとつに塗っていたシェフ。
オーブンから出したところを、ワインと一緒に乾杯です。
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ポワチエのスペシャリテであるウサギ肉を使ったパテ。これはシェフのおばあさんのルセットだそう。

夫妻の友人である彼女たちはどちらもセリバテール(独身)。
どちらもとても個性的なキャラクターの持ち主で…。
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デザートのフラン・パリジャン。
これがとてもクリーミーで、今まで食べたことのない美味しいフランでした。


とりわけベロニクさん。
食事のあとは気分よさげにかなり高らかに歌いだしたり、
マルシェの魚屋さんでは「まさかこれ、パリに持って帰るの?」というくらい
大きな鮭をなぜか購入しちゃったり(本人すら なぜ買っちゃったのかしら?と車の中でぼやいてましたが)、
散歩中おなら〇をしたり、
「もう限界だわ」と言って外で用を足したり(!)…

ベロニクさんいわく
「もう私とあなたの間に秘密はないわ」
って…
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私たちが滞在したお城の裏手にある家。

彼女は自由奔放すぎる、かなりユニークな人。笑
だからベロはいつまでも独身なんだ、とシェフ。
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レモン風味のガトー・バスク。

でも、二人ともシェフの手料理を本当に美味しそうに食べるし、ほめ上手。
もてなし上手にもてなされ上手か。
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それでも、2日目の朝、4人でマルシェに出かけて戻ってきたとき、なぜかシェフの機嫌がかつてなく悪く、お互いすごく険悪な雰囲気になってたこともあったけど…。
フランス人はお互い感情を隠したりしないんだな…と。
これは私にはちょっと理解できないところだけど。
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パリに戻る日のお昼に食べたのはシュークルート。
白ワインがたっぷり入っています。


フランス人4人の中で、マルシェに連れて行ってもらったり、ワイン製造を見学させてもらったり(もちろん試飲も)、太陽が降りそそぐ秋晴れのお昼時はベランダで食事したり、美味しいものを中心にすごさせてもらった3日間でした。
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ベロニクさんの拾い集めた落ち葉コレクション。(外に落ちてた七面鳥の羽も)
これはプラトー・フロマージュ(チーズのお皿)の飾りにするんだとか。
そんな発想が素敵だなと思いました。

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by blueblau1 | 2008-10-27 00:18 | スタージュ日記・レストラン編

ポワチエのマルシェへ

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お城のある場所から約20km離れた場所が、ポワチエのソントル・ヴィル(中心街)。
何しろお城のある村には、

郵便局が一軒。
パン屋さんが一軒。
タバが一軒(しかもバカンス中で閉まってる…)。

…という、本当にお店の極端に少ない村らしい。
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ポワチエ滞在中、2箇所、マルシェへ。
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魚屋さんにはこのように小さな行列が。
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最初のマルシェは、小さいけれど、皆が顔見知りで、マルシェの人とお客さんの距離がとても近い感じ。
もうひとつは、ポワチエの中心街にあるマルシェ。
ノートルダムの脇にあって、人でにぎわっていました。
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屋外のマルシェはもちろん、マルシェ・クヴェール(建物の中のマルシェ)もあり、そこでは魚屋さん、チーズ屋さんのお店が。
そこのチーズ屋さんで見つけたものが。

これは以前日本の雑誌の中で知ったお菓子。
トルトゥー・フロマージュという、真っ黒焦げのチーズケーキ。
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Tourtou fromage
牛のチーズとヤギのチーズで作られたもの2種類があり、トラディショナルな牛のほうを選んでひとつ買ってみました。
お味のほうは…^^
焦げの部分は思いっきり焦げの味^^
中のふんわりしたスフレチーズケーキの部分だけをほじくって食べたのでした…

このお菓子がこの地方のものだったとは、ここで見かけるまで知らなかったなあ。

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by blueblau1 | 2008-10-22 15:49 | スタージュ日記・レストラン編

キッチン

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お城に到着して、はじめに案内されたのは、やっぱりキッチン。
意外とこじんまりしてるけれど天井が高く、心地よい光がたくさん入ってくる場所。
その隣には、食事をとる部屋が。
明るいブルーで統一された食器や食器棚がとっても可愛かった^^
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木製ダイニングテーブルの上につるされてた、味のある鍋たち。
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カマンベールが食べられて、ちょっとずつ減っていく絵が描かれた6枚のお皿^^。
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この日はデザートにガトー・ヤウルト(ヨーグルトのスポンジケーキ)が用意されてました。
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これが、このお城のオーブン。
ご覧の通り、温度・焼き時間設定機能はなし。
この5つの小さな扉、それぞれ中の温度が違い、右上から順々に温度が低くなり、左下が一番低温(乾燥メレンゲなど焼くとき)のオーブン。スウェーデン製だそう。
これで私も滞在中、いくつかの焼き菓子、フラン、カヌレ、タルト・ポム、クッキー、胡桃とレーズンのケーキ、ケーク・オ・フリュイ(城主がイギリスに帰る際にプレゼント)などなどを焼きました。

電子レンジ、はかり(ちゃんと量れてるのかちょっと不明…^^)、卓上ミキサーもあったけど…どれもすごくアナログで、何年製?と思うような年代ものでした。
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青色の小花模様が様々に描かれた食器たち。
この食器棚、いいなあ~


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by blueblau1 | 2008-10-22 14:02 | スタージュ日記・レストラン編

田舎のお城へ

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ここはポワチエにあるMarigny-brizay(マリニーブリザイ)という地方にあるお城「chateau des roches」。
お城といっても想像するような大きなお城ではなく、個人が所有する、比較的小さなお城。
ここは城主であるイギリス人ムッシューの所有する、贅沢な別荘でもあるのです。
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なぜこんなところにいるかというと、とある人からの誘いがあり…。
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実は3週間ほど前から、お城専用料理人として、ここで働いている元私のシェフからの誘いを受け、やってきた訳です。
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パリから電車で約2時間のポワチエ、私にとっては3泊4日の小旅行。
しかもまわりには黄金色のぶどう畑の広がる秋の田園風景が。
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真っ白な鳩がお城の庭をお散歩。

お城の庭には孔雀が4羽、パンタード(ホロホロ鳥)が3羽、ダンド(七面鳥)が一羽、朝はコケコッコー!と鳴く鶏が常に散歩していたり…。
めずらしい体験の連続。

さて、ここがこのお城のキッチンの入り口。
シェフはここで、お城の客人や、庭師やお手伝いさん、そのほか中で働く人のために、毎日腕を振るっているわけです。
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この右側の作業台、使い込まれて、陥没してます…

次回、お城のキッチン紹介です^^

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by blueblau1 | 2008-10-21 14:46 | スタージュ日記・レストラン編

秋、フランスの田舎へ

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フランスの広い田舎から、パリの屋根裏部屋に戻ってきました。
やっぱり自分のうちが一番落ち着く~…
(ここ4日ほど出かけていました)
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焼きたてのりんごのタルト。
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さて、ここはどこでしょう?

写真を整理しつつ、記事を載せていきますね。
少々お待ちください…

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by blueblau1 | 2008-10-20 15:05 | スタージュ日記・レストラン編

ちょっと休憩

一週間ほど前から、一時間一時間が流れるように早く過ぎてしまいました…。

最近、嬉しかったことがありました。
夜、「ねえ、ちょっと日本語でデザートの説明して!」と、サービスの人に呼ばれてサル(お客さんが食事する部屋)に行くと、そのテーブルに座っていたのは、家族らしき日本人の4人組グループ。

私が日本人とわかると、驚きつつも喜んでくれました。
日本語でのお菓子の説明の後、ブティックのお菓子を3つ、それに私のデザートをひとつ選んでくれました。
(注:メニューにはブティック(フォションのラボラトワールで作られているもの)のデザートと、レストランのデザートがのっているのですが、それぞれ違っていて、私が作っていのはレストラン用のほうです。さすがにブティックのお菓子のほうがやはりよく出ます)
作ったデザートを直接テーブルまで持っていきました。

すると、「せっかくだから、あなたと一緒に写真を撮らせてもらえませんか?」とおっしゃる。
夜になると私のタブリエ(エプロン)はかなり汚れる。
そんなカッコでお客さんの前に出るのも恥ずかしいのだけど、でも喜んで、ご家族と一緒に写真に収めてもらいました^^。

ご旅行で、明日日本に戻られるそう。

なんだか、心があたたまりました。

今日のお昼は日本の特別ゲストが来店していて、地下で食事されてたのですが、そのうちの一人の女性に、

以前ここで食べた「大きなプリン」はあなたが作ってるの?
あれ、とっても美味しかったの!
今はもう作ってないの?

と、言って頂けました。
普段、お客さんのそういう反応を知ることがないもので、
こんな言葉を直接いただけて、とっても嬉しかったのです。

午後、またしても
「日本語でデザートの説明してあげて」と呼ばれ、また汚れた格好で(恥^^;)出てみました。
女性の方二人連れで、驚きつつも、日本語で説明をすると安心されたようで、悩みつつも、にこやかに注文してくれました。
「がんばってくださいね」という励ましの言葉もいただきました。

ああ、ここはフランスで、でもお菓子を作ってるのは日本人の私で、その私のことを、
応援してくれる人がいる…

いつもは厨房にこもって仕事して、表舞台(お客さんのいる部屋のこと)のことはあまり見えていないのですが、こういう風にお客さんとの接触があると、また気持ちが違ってきます。

とっても、いい刺激でした。
いいものを作らなくは、とまた気が引き締まります。


明日の朝から日曜日まで、ネットのない場所に行ってきますので、
戻ってきたらまたブログを書きますね。

コメントのお返事もそれまで待っていてくださいね。
by blueblau1 | 2008-10-16 06:32 | スタージュ日記・カフェ編

チョコレートスフレとデザートワインの夜

さて、リスボンからパリに戻ってきました。
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この後のパリでの数日間は、ブーローニュのバガテル園に行ってみたり、行ってみたかったレストランに3人で出かけたり、少し足を伸ばして、オンフルールの町を訪れたりしていました。
そのときの写真はまた後ほど…。
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キッチンのある部屋を借りることができたので、鴨肉とナスを焼いての夕食。
アルボワのロゼに近いような軽い赤ワインと。
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焼いただけなのに、母はとっても喜んでくれました…私もフライパンで何か焼くのは久しぶりでした…(汗)
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パリに数日間滞在する両親に、今しかないと、久しぶりに作ったデザート。
アツアツのスフレ・オ・ショコラ!
型がないので陶製のカップで焼き、冷たいバニラアイスを添えて。
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以前訪れたアルボワの町で買って、大事にとっておいた甘い食後酒、Vin de paille(ヴァン・ド・パイユ)も一緒に…。
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さてさて、リスボンからの移動があり、旅の疲れのたまってきた今夜。

明日に備えて、おやすみなさい…

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by blueblau1 | 2008-10-14 02:44 | Parisパリ