<   2010年 07月 ( 11 )   > この月の画像一覧

新カテゴリ・フォトアルバム

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Marie-Anne Cantin マリー・アンヌ・カンタンのバター。

自己満足のためだけのカテゴリ「photo album」のコーナーを設けました。
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Laduree ラデュレのヴィエノワズリーたち。

フランスで見たお菓子やショーウィンドウ、風景…。
ブログで記事にするほどの内容でもない、でも気に入ってる写真たち。
楽しんでいただけたら幸いです^^
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パリのお菓子屋さんのフランボワーズのタルト。
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Sucre Cacao シュクレ・カカオのマカロン。
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Gerard Mulot ジェラール・ミュロのタルト。
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Pierre Herme ピエール・エルメのマカロン。
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Arnaud Larher アルノー・ラエールのケーキ。

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by blueblau1 | 2010-07-31 22:48 | photo album

パティスリーの焼き菓子

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ちょっと前ですが、ミッドタウンに行った際に、購入してみたsadaharu aokiの焼き菓子。オランジェットがおいしいと聞いたのでそれも購入。
3点で1500円近いお値段でした~
この中で印象的だったのは、やっぱりオランジェット。オレンジのさわやかなほろ苦さが、食べた事のない味わいでした。
フルーツケーキよりも、オレンジコンフィ入りのチョコレートの焼き菓子が好み。どちらもお酒がしっかりきいてました。
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こちらは、京橋のhidemi suginoの焼き菓子。
めったに来れないので気になるものをいろいろ買ってみました。贅沢…。
どれもとてもしっとりしていましたが、ココナツの焼き菓子の上にのってるパイナップルが、やたら美味しかった。
この日イートインで「アンブロワジー」を食べましたが、やっぱり絶品でした…(店内写真不可なのが残念。)
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フランスで見る焼き菓子は、まるでオーブンから出てきたばかりのようにそのまま並んでいますが、焼き菓子がこんな風に丁寧にひとつひとつ包装されてるのは、日本のお菓子屋さんならではですね。
自分の楽しみだけに購入したくなります。笑
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by blueblau1 | 2010-07-30 23:50 | Japon一時帰国

クロワッサンを焼いた

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帰ってきてからちょこちょこ作っていますが…
珍しくパン系を。
学校で習ったクロワッサン(croissants feuilletes)を食べたくて復習したくて作ってみました。
教わったルセットでは大量にできてしまうので、1/4の量で。
それでもかなり多く(全部で16個くらい)できました。
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私はクロワッサンが大好物。
ブログ内で「クロワッサン」で検索するといろいろ記事が出てくると思います。よかったらご覧ください…。

クロワッサン作りで難しいのは、やっぱりバターを折り込む作業。
学校で作った時はラミノワという、生地を伸ばす専用の機械を使ったので簡単でしたが、自分でやるとバターが中でちぎれるは溶けるはで、失敗…。
折り込んで伸ばす際にバターが冷えすぎていたようです。

きれいな層はできませんでした…が、それを抜きにしたら、味は抜群です!
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Angelinaのマロンクリームは、パリのボン・マルシェでお土産用に購入。
シンプルなクロワッサンは、トースターで軽く焼いてそのまま、もしくはヌテラやマロンクリーム(↑)を塗って。
はあ、たまりません。

ところで、バターとあんこの相性って、とってもいいんです。
あんこを入れた、パン・オ・ショコラならぬパン・オ・あんこを作ってみました。
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あんこも手作り。
最後にfleur de selを少し入れて。

<あんこの材料>
あずき300g
砂糖120g
三温糖100g
fleur de sel 小さじ1/2
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表面には、焼き上がりにうっすら砂糖がけをしました。

生地の半分はプレーンなクロワッサン、残り半分は翌日あんこ入りで、焼いて楽しみました。
コーヒーとの相性は抜群!です。

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by blueblau1 | 2010-07-26 14:09 | Mes patisseries私のお菓子

フランスのアイスケーキ

「フランス・思い出の風景シリーズ」の写真^^の続き…
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フランスのアルザス地方のお菓子屋さんで見たアイスケーキ。
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こちらはストラスブールのお菓子屋さん「Winter」のアイスケーキ。
購入して食べたことはありませんが、見てるだけでも幸せ。

ここ日本では、スーパーで買う懐かしい100円アイスを、バンバン食べています…

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by blueblau1 | 2010-07-25 18:23 | photo album

こだわりのお菓子便

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昨日の続き。
発送する翌朝はこれまで黙々と焼いてきたお菓子を、箱に詰める作業です。
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シンプルなマドレーヌ。
シャリシャリとしたレモンの上掛けの食感が美味しく、つい手が伸びます。
余計に焼いて残った余りも、家族がたくさん食べてくれました。
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焼き加減にこだわった「ミ・キュイ」。(mi-cuit=フランス語で「半焼け」の意味)
中がとろりとしたチョコレートケーキは、私にとってフランスの味。
パリで出会ったお菓子の中で、個人的に衝撃度が一番大きかったお菓子のひとつ。
実際に大好きなパリのお店に入り、厨房で作った時は、(作り方は実にシンプルなんですが)ひそかに感動してしまいました。
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7種類の焼き菓子をひとつずつ詰めます。楽しい作業。
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最後に、お菓子の説明書きも添えて。
気分はお菓子屋さん。笑
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こだわって一生懸命焼いたお菓子、喜んでもらえますように。
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こだわりのお菓子便、終了です。
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また課題を残して…。
焼き菓子は奥が深い!です。

Iさん、この度はありがとうございました☆

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by blueblau1 | 2010-07-21 15:53 | Mes pâtisseries私のお菓子

ヒミツの準備中

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Galette bretonne ガレット・ブルトンヌ。
ゲランドの塩がアクセント。


この数日間、焼き菓子を黙々と作ってました。
「秘密の準備中」です♪
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フランスではお菓子を作るときはオーブンを始め、業務用の器具を使っていましたが、実家の小さなオーブンでは、同じようにはいきません。
焼き時間や温度の調節が必要になってきます。
何しろ焼き型は数が中途半端だし、理想の大きさのシリコン型はない、絞り出し袋の枚数、ケーキクーラーの数、あれも足りないこれも足りない…状態。
冷蔵庫だってスペースは少ない。
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型の大きさも、仕込みの量も、ルセット通りにはいかないので、台所の中で右往左往…。笑い
購入した材料も、無駄が出ないように考えて作らないと。
家庭でのお菓子作りもまた、段取りがとても重要…。
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Romias ロミアス。
通っていたパリの製菓学校のルセットで。
フランスから持ち帰ってきていた「生バター」を、ここぞとばかりにたっぷり使いました!(賞味期限が近かったため。^^)贅沢です…。
バニラの粒もたっぷり。
生地はサックサクでキャラメルの部分は香ばしく、すごく美味しいです。

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チョコレートの焼き菓子「mi-cuit ミ・キュイ」。
いわゆるガトー・ショコラですが、中がとろりと半焼けなのが特徴です。
「アルノーラエール」のものも、「ブリストル」のものも絶品でした。
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大好きなfinancier フィナンシェ。
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マドレーヌにはレモンの上掛けをかけて。
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袋詰め中。
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なんでこんなにたくさんお菓子を焼いてるかというと…。
昔から親しくさせていただいている、母の友人の方からの、個人的な注文がありまして。ありがたいことです。
ただ普段はお菓子の注文は受けていないのであしからず…(効率が悪いためコストや時間がかかりすぎる為です)。

ラベルも手作りです!
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ワードとプリンターを駆使して、一生懸命作ってみました。^^
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家に眠ってたセロハンの袋が大活躍。
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cake au chocolat
ケーク・オ・ショコラ


渡仏してからパリで出会ったお菓子や、渡仏する前から焼いていたお気に入りのお菓子を織り交ぜて、いろいろ作りました。
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cake aux fruits
フルーツケーキ


完成はまた次回です♪

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by blueblau1 | 2010-07-20 16:00 | Mes pâtisseries私のお菓子

コアントロー工場見学

一か月以上前のことですが…
忘れないうちに書いておきます。
6月14日
有名なオレンジのお酒「コアントロー(Cointreau)」を製造している工場の見学ツアーのお誘いがあり、行ってきたことがありました。
開店前のラデュレの前が集合場所。
早朝のバスで向かった先は、アンジェ地方。
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パリから3時間以上かかって工場に到着しました。
建物の中にあった、オレンジの皮がたくさん詰まった透明なガラスケース。
コアントロ―のお酒はこの大量の乾燥した皮からエキスを抽出して作られるのだそうです。
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このツアーを企画してくださったのは、「日仏商事」、「pont des artisants」の方々。
今までの「エッフェル会」改め「pont des artisants」という名前で、フランスで活動を行われています。
フランスにいる主に日本人のパティシェのために、このようなツアーを計画してくださったり、前回の製菓の講習会も、企画してくださいました。私が参加するのは今回で2回目。
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初期のコアントローのイメージキャラクターとして描かれていたピエロ。
なんでもリキュールの透明感に、ピエロの顔の白さをイメージしたのだとか。
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工場の中。
すでにコアントローの豊潤な香りが漂ってます。
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このへんまでは撮影OKだったのですが、この後は撮影禁止(企業秘密)だそうで、工場内の写真はこれまでです。
とにかくきれいで、広々とした工場でした。
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見学の後は、お昼も出していただきました。デザートは、やはりコアントローを使ったクレーム・ブリュレ。
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当初はアンジェの街や、市内のパティスリーを訪れたりできるはずだったのですが、到着が大幅に遅れたので、アンジェ城だけ訪れることとなりました。
雲が多かったですが、いいお天気。
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お城の脇の塀越しに見下ろすアンジェの町並み。

この後は、アンジェのお菓子屋さんのパティシェによる、製菓講習会。
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講師のパティシェ、Ruc Poisson(Artis'an Passionne)氏。

オレンジのお酒コアントローを組み合わせたお菓子3種類のデモンストレーションです。
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マカロンの中に使われたコアントロー漬けのグリオッティン(小粒のサクランボ)。
グリオッティンは、ひとつひとつの粒がすべて揃ってるのが特徴。
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pantagent(プランタジュネ)という、アンジェのスぺシャリテのプラリネのマカロン。コアントロー風味。
美味!
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もちろんこれらは全部試食可能。
どれもとても美味しかったです。
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サブレ・ブルトンとイチゴ、コアントロー風味のクレムーの組み合わせ。
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最後に、このツアーを企画してくれた日仏商事の皆さんに感謝です。ありがとうございました!

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by blueblau1 | 2010-07-19 17:41

フランスの風景

久しぶりに実家に帰りましたが、勝手がわからなくて戸惑うことがしょっちゅう。
何がどこにあるかとか、リモコンの使い方とか、流しの蛇口のひねり方とか。
自分の家なのに、不思議です。

あと、朝ご飯に何を食べていたかとか、そういえば、ふとんはいつ干すのかとかも…。
フランスの生活では布団を干すことはありませんでした。
布団(洗濯物)を外に干すのは禁止だし、空気が非常に乾燥してるので、その必要がないんだと思う。


以前していたことを思い出すのに、少しではあるけど意外と時間がかかった。
自分の部屋も、しばらくぶりだからか、自分の部屋じゃないみたい。

実家は自然に囲まれてるので、嫌いな虫をよく見るな~とか…。

楽しい?こともたくさん。
テレビの局が多い(フランスのアパートのテレビは故障中だった)。
お風呂に毎日入れる。
飼い犬と毎日会えるし、家族もそばにいる。

以前にフランスから、少しずつ撮りためていたポジフィルムを実家に送って
現像してもらった写真が出てきたので、使い慣れないスキャナーで、苦労してパソコンに取り入れてみました。
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どこか忘れたけれど、パン屋さんのショーウィンドウ。
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パリのパン屋さん。(多分、du pain et des idees?)
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モンブランが有名なアンジェリーナのアイス売り場。
きっと今の時期、出ているはず。
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フランスらしい光景!
バゲットのサンドイッチが山盛り。
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ジェラール・ミュロのイチゴのタルト。
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ラデュレのアイスマカロン。

枚数を気にせず撮れるデジタル一眼レフもいいけれど、フィルムで撮った写真の雰囲気は、やわらかくて好きです。
(普段使っているデジタル一眼レフですが、使いすぎて調子が悪いので修理に出してます。早く戻ってこないかな…)

パリを思い出す写真、またいろいろ載せたいと思います。

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by blueblau1 | 2010-07-13 18:35 | photo album

実家でまったり三昧/チクテ・ベーカリー

日本に帰ってからというもの、毎日まったり過ごしています。
先週はフランスにいた間はめったに見ることのなかったDVDを、近所で一枚100円で大量に借りてきて、実家で連日観賞会。笑
幸せです。

好きな時間に起きて好きな時間に眠るという生活で、時差ボケが全然なおらず…。
なぜか毎朝5時に目が覚め、午後には眠くなってしまいます。
加えて軽い鼻炎がいまだにもとに戻らず、いまいち調子がでません。
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さて、2駅先に用事があって、姉の運転で出かけたある日。
車で行ける距離にある、とあるパン屋さんに行ってみよう!となりました。

その名は「チクテ・ベーカリー(CHICOUTE BAKERY)」。
実は私が大学生のころ、学校の近くにおいしいパン屋さんができた!と友人とよく買いに行っていた、思い出のお店。
お昼時に買いに行くパンは、たいてい焼き立ての熱々で、その美味しさといったら…。

ここに行くのはおそらく5年ぶり。
もし定休日だったら…と淡い不安を抱きつつも行ってみました。
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5ヶ月の姪の薄いつむじを眺めながら移動中…

お店までの懐かしい道のりを進んでいくと…
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やった!!
ちゃんと、営業中でした!
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3人くらい入ったらもういっぱいな小さな店内は、相変わらず。
丁寧に並べられた素朴な見かけのパンもそのまま。
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姉といっしょに、いろいろ購入。
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私の大好きな「くろチェリー・チーズ」。ほのかに温かい。
生地にはオーガニックのドライチェリー、中にはクリームチーズがはいってます。
マロンスティックというパンも、ほのかに甘くて、もちもちで、絶品。

正直、ここはパリのパン屋さんより美味しいと思う…!
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プレーンのスコーンも。
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やっぱりチクテ最高!

お店のホームページから、通信販売もできるみたいです。
…でもやっぱり、一番美味しい焼き立てを食べられるのはラッキー!(お店に行く場合は、営業日に注意です。)

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by blueblau1 | 2010-07-09 07:11 | Japon一時帰国

トランクの中身

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フランスといえば、やっぱり乳製品の豊富な国。
帰国する前にパリのボンマルシェで購入したバター。
冷凍して、タッパーに詰めて…日本に持って帰ってきました。

牛のマークのものは「生バター(beurre cru)」なので、日持ちはしないのです。
早く食べないと、と思いつつ、この気候のせいか?バターを食べる気にならない…。
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お土産というと、必ず食材になってしまう私。
これは、フルール・ド・セル。日本でももちろん買えるけど、高いから。笑
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そして、チーズもいくつか。
こちらは17区にあるチーズ屋さん、Allosse(アレロス)。
美味しくて上質なチーズが購入できます。
お店のマダムもとっても感じがいい。私の以前のシェフがお店で仕入れていたのも、ここのチーズ。

コンテ、ミモレット、ブルビのチーズ、タイムを食べて育つという山羊のフレッシュチーズ(写真中央の)を選んで購入。

FROMAGERIE ALLEOSSE
13 rue Poncelet
75017 Paris
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そして、こんなものも持ち帰ってきました!
ピエール・エルメのクロワッサン・イスパハン。
私はこれが大好きで、この機会に家族に食べさせてあげたかったのです。笑
7つ購入し、ひとつは出発前のおやつに。

甘いので、意外と日持ちします。
食感は少しべちょっとしてしまいますが、日本に帰ってからも、3~4日大丈夫(冷蔵庫で保存)でした。

そのほかにはいつも購入するアロマコーヒーを大量に、ワイン、オリーブ油など…
暑いのでチョコはほんの少ししか買いませんでしたが、それでも食べ物でいっぱいのトランクを持ち帰ってきました。


それにしても、日本とフランスの湿度の差は、大きいですね。
実は、この梅雨の時期に日本にいるのは、5年ぶりなのです。
こっちに帰ってきてから、湿気がこんなに不快なものだとは…。

でもこのイヤな梅雨が明けても、暑い夏が待ってるのですよね。

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by blueblau1 | 2010-07-05 02:28 | Bon appétit!フランスの食