<   2011年 05月 ( 9 )   > この月の画像一覧

パリあれこれと、モンパルナスタワー

(今回は少し長い記事になります)

このときの滞在場所はオーステルリッツ駅のすぐ近く。
そして、Jardin des plants(植物園)も、すぐ脇にあります。
朝起きて行ってみると、こんな光景が。
c0069026_573879.jpg
一面のヒナゲシの花!
c0069026_58850.jpg
この日も、パリは晴天でした。

植物園の中には、バラのアーチがある小さな薔薇園もあります。
c0069026_583750.jpg
c0069026_585649.jpg
c0069026_5102857.jpg
こちらはチョコレート屋さんのすずらん。5月、フランスではすずらんを贈りあう習慣があります。
c0069026_513551.jpg
ムフタール通りにあるカフェ。
パリの何が好きかというと、こういう何気ない風景や街角が絵になるところ!
c0069026_5132038.jpg
c0069026_5134349.jpg
もちろんお菓子も好きです。こちらはムフタール通りを下ったところにあるお菓子屋さん「カール・マルレッティ」。
c0069026_514147.jpg
近いので、歩いてリュクサンブール公園へも。
c0069026_5142920.jpg
c0069026_5144646.jpg
こちらは以前タルト・タタンを食べたお店「Au Petit Suisse」。2階の席からの眺め。
c0069026_517195.jpg
2階の席から下の様子を眺めるのはとても楽しい。
デザートにはベリーのシャルロットやタルト・タタン、チョコレートムースなどが用意されていました。
フランス人はメインを食べた後、たいていの場合デザートも食べます。
c0069026_5174470.jpg
こんないかつい?ムッシューも然り。
デザートは別腹なのです…
c0069026_518686.jpg
c0069026_5183195.jpg
この日の午後はモンパルナスタワーに行ってみました。
今までの中では(エッフェル塔、凱旋門など)一番の高みからの景色で、一見の価値あり!です。
エレベーターで一気に上まで行けます。
c0069026_520897.jpg
Le DomeやLe Rotondeのカフェがあるあたり。
c0069026_5202717.jpg
上から見るリュクサンブール公園に、パンテオン。
c0069026_5204616.jpg
c0069026_522290.jpg
真ん中の大通りはレンヌ通り。
c0069026_5221968.jpg
ルーブル美術館の後方にはサクレ・クール寺院。

こんなに明るくてもまだ5時半ごろなのです。

東京やその他の都市よりは知っているパリの街並み。
小さな道の通りの名前までは言えないけれど、主要な建物を目印に道を追ってシミュレーションし、この街で私も含め無数の人々が生活しているんだと思い、不思議な気持ちになります。

窓際に設置してあるイスに座って、眼下にうごめく小さなバスや車、ものすごく小さく見える人々が動いている様子などを眺めていると、時間を忘れます。
c0069026_5223895.jpg

さて、旅行から気付けば3週間が経とうとしています。

旅行記はこれで終了。

お付き合いいただき、ありがとうございました!

人気ブログランキングへ
応援クリックお願いします!

by blueblau1 | 2011-05-25 06:55 | Voyage旅行

サン・マロ→レンヌ→パリへ

旅行記の続き:
c0069026_4213382.jpg
サン・マロからレンヌを半日観光、そしてパリへ戻っていきます。
c0069026_422212.jpg
こちらはサン・マロでのお昼ごはん。
やはりこの地方のスペシャリテであるガレット(そば粉のクレープ)を食べねば!と、数あるクレープリーの中の一軒に。
少し酸味のあるそば粉のクレープは、モチモチの食感でした。
選んだのはサーモンとシェーブルの組み合わせ。
でも、ガレットは卵+チーズ・+ハムの普通のガレットが一番美味しいのかも。
c0069026_4283549.jpg
サン・マロの街を後にし、電車でレンヌへ向かいました。
c0069026_4295654.jpg
たまたま小さな教会の前でマルシェがやっていました。真っ赤なイチゴに、今が旬のさくらんぼです。
c0069026_4285928.jpg
レンヌの街にある広場では、古い建物はこんな風にコロンバージュ(木組み)になっていて、とても絵になります。
c0069026_4291423.jpg
インフォメーションで地図をもらい、とりあえず主要な見所だけ見て周り、あとは公園でのんびりしてました。(下調べしてなかったので正直あまり見るものがなかった…)

そして夕方パリ行きの電車に。旅もほぼ終了です。

さて、パリに戻ったのは夜の7時過ぎ。
c0069026_4292582.jpg
出かけずに夕飯を食べたのですが、スーパーで買ってきたこの袋入りのチキンが、なかなか美味しかったです!
c0069026_4293834.jpg
冷蔵コーナーで一袋600円くらいで売っているのですが、丸ごとのまま調理済みで、袋ごとレンジで温めるだけ。
かなり食べ応えがあり、余ったらサラダに入れたりサンドイッチにして食べても、きっと美味しいでしょう♪

人気ブログランキングへ
応援クリックお願いします!

by blueblau1 | 2011-05-24 04:31 | Voyage旅行

ポーツマス→サン・マロへ

旅行記の続きです…

ロンドン最終日は午後にポーツマスからフランスのサン・マロへの移動が控えていました。
移動は、人生で初のフェリー(ブリタニー・フェリー)を利用!
c0069026_5115520.jpg
このフェリー、巨大すぎて納まらなかったので全体の写真はなし…

窓なしの部屋を指定したのですが、狭いけれどシャワー・トイレが各部屋に付いていて、換気もよくて、客船って意外と快適なんだ~と思いました。
ただし!船酔いする方は注意。たまに大きく揺れます。
(私は自分が船酔いするかなんて知りませんでしたが、立ってると足元がぐらぐらする感じで胸が苦しくなったり、横になってもときどき来る波の揺れが気になって、なかなか寝付けませんでした…)

c0069026_41525100.jpg
サン・マロ到着直前。街並みの様子。
ポーツマスは夜の8:15発、サン・マロには翌朝の8:00(現地時間)に到着です。
c0069026_4163081.jpg

さて、駅を降りたはいいものの、どこに向かったらよいか、しばし迷う私たち。
でも無事にホテルに荷物を置くことができました。ふう~

朝のサン・マロはどんより曇り空で、寒かった!です。
ヨーロッパは早朝と夜が冷える…

朝でおなかも減ってたので、とりあえずカフェに入って温かい飲み物と朝ご飯を…。
c0069026_522287.jpg
c0069026_4213764.jpg
海水に道が沈んでる様子。かろうじて歩けるその細い道を渡っている人たち。
この潮が、お昼過ぎにはすっかりひいていたので、私たちも渡ってみることに。
c0069026_4233722.jpg
潮が完全に引いています。
c0069026_4235216.jpg
c0069026_424537.jpg
午前中は曇り空でしたが、午後からは快晴!
海にはやっぱり青い空が似合いますね。
c0069026_4241675.jpg
c0069026_4342065.jpg
もと来た道を戻るところ。
潮の香りがいっぱいです。
c0069026_53796.jpg
c0069026_4171984.jpg
サン・マロのチョコレート屋さん。
c0069026_420346.jpg
c0069026_4205950.jpg
街のお菓子屋さんには必ずこの地方のスペシャリテ「クイニー・アマン」が。
c0069026_4211853.jpg
ひとつ買って試食…この土地の良質なバターとお砂糖がたっぷりの、素朴な地方菓子です。
c0069026_4302786.jpg
観光地らしく、レストランがたくさん並ぶ通り。
c0069026_4292982.jpg
c0069026_4294426.jpg
ガレット・ブルトンヌという厚焼きのクッキーやキャラメル類も、この地方のスペシャリテ。
c0069026_533498.jpg
c0069026_430699.jpg
おまけ。
店番をするこんな可愛い番犬にも遭遇しました。なかなかのインパクトです。笑
写真を撮っていたら吠えられた~。


人気ブログランキングへ
応援クリックお願いします!

by blueblau1 | 2011-05-19 04:17 | Voyage旅行

苺のタルト/tarte aux fraises

旅行記の途中ですが…
最近の記事を。
c0069026_17124169.jpg
Le Figaroの調査(Le test des meilleures tartes aux fraises de Paris)による、
「パリで一番美味しい苺のタルト」の結果が発表されたとのこと。

パリにたくさんあるお菓子屋さんの、王道ともいえるお菓子、苺のタルト。
c0069026_17132230.jpg
輝く一位は、ここ、Gerard Mulot(ジェラール・ミュロ)!
6区に用事があったついでに、早速寄って購入しました。
だいぶ久しぶりです。
c0069026_1715898.jpg
朝早かったので、販売員さんがまだケーキを並べてる途中でした。
c0069026_17141851.jpg
こちらがそれ。
これぞストロベリータルト!という感じで、甘酸っぱいイチゴがたっぷり。
クリームをしいた生地に、イチゴとナパージュ…と、シンプルなつくり。
c0069026_1714314.jpg
断面。こちらのタルトはブリゼ生地、クリームも軽くて美味しい
c0069026_17144628.jpg
イチゴつながりで、フレジエも。
キルシュ入りのシロップをふくんだ生地がふんわりしていて、ぺろりと食べてしまいました。


他のお店の苺のタルトも、旬の季節のうちに試してみたいものです。

人気ブログランキングへ
応援クリックお願いします!

by blueblau1 | 2011-05-15 17:19 | Pâtisserieパリのお菓子

朝ごはん・続き

今回、友人が食して大変気に入ったらしく、帰国際にスーパーでお土産に買ってたもの。
友人は瓶入りのものを購入し、手荷物では機内に持ち込めないからと、割れないように衣類でぐるぐる巻きにしてましたが…預け荷物で無事に割れずに到着したようです。
c0069026_238112.jpg
りんごのコンポート。
柔らかく煮たリンゴを、なめらかに裏ごししたもの。
フランスでは手軽でメジャーなデザートで、朝ごはんにもよく供されます。
スーパーへ行けば、常温の瓶入りや、ヨーグルトコーナーなどで写真のようにパックになったものが手に入ります。
そういえば、以前働いていたレストランのまかないで食べたのが、リンゴのコンポートとの初めての出会いだったかもしれません→過去記事
c0069026_2383884.jpg
フランスに戻り、サン・マロで泊まったホテルの朝ごはんにも食べました。右上にチラッと写っています。

りんご&フランボワーズ、りんご&洋ナシ、りんご&栗…などなど、いろんなメーカーがいろんなフレーバーで売り出しています。
でもやっぱり一番美味しいのは、シンプルな、リンゴのみ(nature)のコンポート!
c0069026_23101858.jpg
Androsのリンゴのコンポートが甘さ控えめで美味しい。

わたしはコレを食べると、子どものころ風邪を引いたときに母がつくってくれた、「りんごのすりおろし」を思い出します^^
c0069026_23111552.jpg
リンゴのコンポート、子どもの頃から食べ続けてるフランス人には今更なんてことのない馴染みの味も、外国の旅人にとっては、新たな美味しい発見ですね。

人気ブログランキングへ
応援クリックお願いします!
by blueblau1 | 2011-05-12 15:28 | Voyage旅行

ロンドンで朝ごはん

c0069026_1628548.jpg
ロンドンで朝ごはん…といっても、実はまったくロンドンらしくない朝ごはんですが。笑

私は一日の食事の中で、朝ごはんの時間が一番好きかもしれません。
旅先での朝ごはんは新鮮で、なおさらワクワクします。
c0069026_16283785.jpg
この日の朝ごはんは「Le pain quotidien(ル・パン・コティディアン)」in ロンドンです。
もともとベルギーのお店ですが、パリにも数軒あり、大好きなお店。

パリのお店にあるかわかりませんが、メニューに「スコーン」があったので、イギリスといえば!と注文しました。
c0069026_1629752.jpg
岩のようなスコーンが登場!(もっと小ぶりなものを想像してました。)
c0069026_16304391.jpg

粉の風味のする、非常に素朴な味わい。友人と半分こづつ食べましたが、これだけでかなりお腹いっぱいになります。
「クリーム」がついてきたのですが、ほんのり甘い、バターになる手前まで泡立てたようなまったりした生クリームでした。
c0069026_16315323.jpg
そしてこのお店オリジナルのジャム。甘さ控えめなのででたくさんのせて食べられてしまいます。
うーん大満足…

2軒目はこちら(もちろん別の日です)。
c0069026_1635475.jpg

友人が連れて行ってくれた「Cafe Rouge(カフェ・ルージュ)」。
c0069026_16324925.jpg
こちらもまったくイギリスらしくありませんね。
店名の通り、パリのカフェをイメージしたお店。
メニューはフランス語表記(と英語)で、まるでパリにいるかのようです。笑
とはいえロンドンにいくつかあり、パリには支店がない、イギリスにしかないらしいお店です。
c0069026_16331354.jpg
友人のイギリス風朝食。
朝から甘いものを食べても「エネルギーになるからよし」、と勝手な思い込みで、
朝から(昼・夜でも食べられる)塩系のものを食べるのはもったいない、などと考えてしまう私です。
c0069026_16364882.jpg
ボン・ママンのジャムがついてくるところがフランスらしいですね。
c0069026_16332929.jpg

内装もフランス語や可愛い絵が描かれていたりして、落ち着く雰囲気です。

朝ごはんが美味しいと一日幸せです!

人気ブログランキングへ
応援クリックお願いします
by blueblau1 | 2011-05-11 16:26 | Voyage旅行

ロンドン観光

c0069026_6484826.jpg
デパート「Liberty」の前に飾ってあったお花。
c0069026_649944.jpg
2泊3日のロンドンの旅。
ロンドンに詳しい友人があちこち案内してくれました。
何しろ友人をあてにしてろくに調べもせずに来たので、帰ってからガイドブックを見て復習?してる有様…
c0069026_6493697.jpg
微動だにしない宮殿の衛兵さん。
c0069026_6495739.jpg
訪れた場所は、ナショナル・ギャラリーにトラファルガー広場、バッキンガム宮殿、バンク、タワーブリッジ、中華街などなど…
c0069026_6502044.jpg
ロンドンでの交通手段はほとんどがバス。2階建てバスは乗ってるだけでも楽しい!
c0069026_6503710.jpg
朝晩は寒いのですが、日中は日差しがさんさん。

2階建てバスはたいてい座れるし、2階からの眺めはとても気持ちがよかったです。高いので角を曲がるときなど非常にスリルがあります。
c0069026_6521073.jpg
ロンドン橋。タワーブリッジから河沿いを歩いていき渡りました。

c0069026_6531813.jpg
こちらは、2日目に訪れたカムデン・ロック・マーケット。
とにかく広くてお店や屋台がいっぱい!
c0069026_6534167.jpg
写真は本当にほんの一部ですが、パリのクリニャンクール蚤の市を思わせるような広さとごちゃごちゃ感。
素敵な掘り出し物もありそうな感じで、雑貨が好きな人にはたまらない雰囲気なのでは。
もっと写真を撮ればよかった~
c0069026_6535940.jpg
ゴシックロリータ系の服屋さんや宇宙系の謎のお店、その他、変わったお店もちらほらありましたが…。笑
ブラックジョーク満載のTシャツもたくさん売ってましたね。
なんだか、原宿のような雰囲気もある場所だな~と思いました。
c0069026_6542246.jpg
屋台も多国籍で、ひしめいてたのですが、友人はマレーシアの屋台でテイクアウト、私は中華系の屋台で肉まんを買って食べてました。美味しかった!
c0069026_654418.jpg
ここの名物おじさんみたいな人物も。目立ってました。
カムデン・ロック・マーケット、人出もあり賑わいもあり、観光するにはオススメです。

ホテルはLancaster Gateの近くだったのですが、
そのすぐ近くには広い広い公園(Hyde Park、Kensingston Gardens)が。
この中をてくてく歩きホテルまで帰ったりもしました。
c0069026_6561759.jpg
広くて(広すぎて疲れたけど)、緑がたくさんで、晴天だし、非常にさわやかな散歩でした。
c0069026_6563775.jpg
公園内の芝生に並べてあった布張りのイス(寝そべったりできる)は有料らしく、係りの人が集金に回ってました。知らずに座ってる人もいるのだろうな~
c0069026_6555569.jpg
どこの国も、公園は落ち着く場所ですね。

次回は朝ごはん編です。

人気ブログランキングへ
応援クリックお願いします
by blueblau1 | 2011-05-10 06:47 | Voyage旅行

ロンドンへ

今回ロンドンに向かうに当たって初めて利用した「ユーロスター(Eurostar)」。
c0069026_20153195.jpg
北駅から朝7時13分発の列車に乗り、3時間の移動です。
乗車30分前には出国(電車といえども)の手続きをとらなくてはならないらしいので、早起きしました。
c0069026_20155783.jpg
朝6時半の北駅の様子。
ベンチで電車を待つ人、スタンドでホットコーヒーを飲む人。
c0069026_20163065.jpg
発車ホームの番号を知らせるTGVの構内アナウンス、スタンドから漂うコーヒーやクロワッサンの香り、ひんやりした空気…
まだ薄暗い早朝の、駅のこういう雰囲気は、なぜか無性に旅情を掻き立てます。
c0069026_2016507.jpg
このオレンジの灯りがなんともいえません。
c0069026_20171588.jpg
いざ、ユーロスターへ!

パスポートを見せて、カードに英語で記入を済ませ、荷物チェックをし、そのあと乗車です。
Paulのスタンドでココアとパン・オ・ショコラを買って列車の中で食べたのですが、なんだかやたら美味しかった…

そして3時間後…
c0069026_2019355.jpg
うたた寝してる間にあっという間に着いてしまいました。
パリとロンドンは一時間の時差があるので、現地時間はまだ朝の8時半。
c0069026_202135.jpg

曇り空のイメージのロンドンですが、晴れてました。
この日は29日のロイヤルウェディングの翌日だったので、街中には国旗があちこちに。
c0069026_20203865.jpg
朝早いので、人もまばらな街の様子。
c0069026_20241630.jpg
本屋さん?のショーウィンドウ。
c0069026_20243529.jpg
英国といえばティーとスコーン!

ロンドンは同行した友人が詳しく、街のことを何も知らない私を、今回いろんなところへ案内してくれました。
ユーロをポンドに両替したり、オイスターカード(お得な切符)を購入したりしてるうちに、お昼に。
c0069026_20254831.jpg
Westminster駅近くにある、イギリスのパブ!といった趣の素敵なお店「St Stephens Tavern」にて。
c0069026_2026425.jpg
ここで私たちが食べたのは…
c0069026_2032299.jpg
そう、イギリスといえば、このフィッシュ・アンド・チップス!
友人いわく以前はもっとポテトの量が多かったそうな。

不味いという人もいるけれど、ここのはアツアツで衣もサクサクしてて、とても美味しかったです。
もしまたロンドンを訪れることがあったら、ぜひリピートしたい!

ロンドン旅行・ホテルのクチコミ

↑さらなるロンドン情報が満載♪

人気ブログランキングへ
応援クリックお願いします
by blueblau1 | 2011-05-08 20:21 | Voyage旅行

ロンドンとサン・マロの旅

しばらくぶりの更新になりますが…
c0069026_2222419.jpg
実は、この一週間の間旅行をしていて、昨日帰ってきました。
c0069026_21581728.jpg
ロンドンとサン・マロ、あと半日ほどレンヌの街を訪れてきました。
c0069026_21583595.jpg
c0069026_21593383.jpg

忘れないうちに、ブログに載せていきたいと思いますので、少々お付き合いください!

人気ブログランキングへ
応援クリックお願いします

※しばらく前からコメントの返信が滞ってしまいました。ごめんなさい。
いただいたコメントはどれもありがたく読ませていただいております。
ありがとうございます。
by blueblau1 | 2011-05-07 22:00 | Voyage旅行